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内堀ブログ 町田市の外壁塗装

こんにちは、リペアマイスター内堀です。

暑さも和らいで、秋らしくなってきました!塗装工事には最高です!
さて、タイトルでも書きましたが、私たちリペアマイスターは町田市を中心に塗装工事をさせて頂いております。
その心は、なるべく近くで工事をすることで、経費を削減でき工事価格に反映出来る事や塗装工事は人間が
行なうことなので工事中のアクシデントも稀にございます。そんなアクシデントにも即座に対応できる!更には工事現場周辺のお客様たちと仲良くなれる(笑)など、色々なメリットがございます。

リペアマイスターの理念としては、”塗装をしたら終わり”をなくしていきたいと考えており、
むしろ”塗装をしたら始まり”をコンセプトにお客様と接していきたいと思っております。
そのため、リペアマイスターでは工事完工後、定期的に点検を行います。
(ブログカテゴリーに定期点検レポートがございます。)
工事が終わった後も何かあればすぐに駆けつけられるそれが、地域密着の最大のメリットだと
私たちは考えております!
町田市で塗装工事をお考えの方は是非、弊社にご連絡ください。
”塗装をしたら始まり”をご案内させて頂きます(笑)
市内で多数工事中ですので、このシートを見かけたらお声をかけて下さい!

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町田市の外壁・屋根塗装専門店(株)リペアマイスター内堀慎也


内堀ブログ

こんにちは、リペアマイスター内堀です。

夏が終わり、台風のシーズンが到来しました。
私たち、建築業界はこの時期は少し苦戦します。
雨や風、更には台風もこの時期は必ずやって来るので工事に遅れが出てしまいます。
何よりも工事が遅れることで、お客様にご迷惑をお掛けしてしまうのがとても気がかりですが
弊社でご契約のお客様はとても協力的で社員一同、感謝の一言です!

風が強くなると、飛散防止のため設置しているメッシュが風を受けて足場が揺れたり、
最悪は倒壊の危険性もあります。
でも、安心してしてください。リペアマイスターの現場では安全確保のため、強風の予報が有る場合は
メッシュをたたみ、風を受けないように対応策を講じます。

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この行為がとても重要になります。
建築現場において安全対策は必須項目になり、細心の注意をはらわなくてはいけません。
とても基本的なことですが、時折その基本が出来ていない現場も見かけます。
リペアマイスターはこれからもお客様のお家を”安全”に工事をさせて頂きますので、
引き続き、ご協力の程宜しくお願い致します!

町田市の外壁・屋根塗装専門店(株)リペアマイスター内堀慎也


内堀ブログ

こんにちは、リペアマイスター内堀です。

秋の風が吹き始め、暑さもだいぶ和らいできました。いよいよ塗装のシーズンです!
それでは本題です。前回のブログでご案内している、玄関扉の修復の続きをご紹介させて頂きます。

前回はサンディングシーラーによる目止めまで行ないました。

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6、ペーパーケレンを施し、表面を整えます。
7、クリヤー塗料を吹付けていきます。

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8、さらに、ペーパーケレンをして表面を整え、くもりをなくします。

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9、ここからは職人のこだわりになり、7、8の作業を繰り返します。

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10、弊社の職人は”こだわり”が強く今回は4回行なっております。(もちろん痛みの度合いも関係します。)
11、最後に、外しておいた金具を取り付け完成です!
後は梱包をして運び、玄関に設置をさせて頂きます。
運んでいる時にお客様が喜んでくださる姿を想像していくのですが、
みなさん想像通りの反応をしてくれます。笑
今回のお客様も「こんなに綺麗になるもんなんだね。」と、とても関心して喜んで頂きました。
現場で取り外しを行なわず、簡易的に修復することも可能ですが、私どもは修復名人リペアマイスターです。
是非、お客様には名人の技を見て頂ければと思います。

町田市の外壁・屋根塗装工事専門店(株)リペアマイスター内堀慎也


内堀ブログ

こんにちは、リペアマイスター内堀です。

今回のブログはお客様のご依頼で”玄関扉”の塗装がありましたので、ご紹介させて
頂きたいと思います。
単に、玄関扉と言ってもお客様にとってはお家と言う宝物の一部です。
今では、1日で交換できる扉もありますが、やはり毎日のように開け閉めを行なってきた扉ですので
”今ある扉”を綺麗にするのが最善だと思います。S__45645836

それでは工事の内容を写真と共にご案内したいと思います。
1・今回の扉は木製扉になるので、既存の古くなって剥がれている塗膜を剥離して
無垢の状態に戻します。
取りきらない箇所もあるので2回に分けて剥離します。
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2・ペーパーケレンを行い、表面を整えていきます。

3・着色塗料にて色付けを行ないます。既存の色に合わせるので、調色技術が必要です。

4・再度、ペーパーケレンを行ないます。

5・サンディングシーラーによる目止めをします。
ここまででも、かなりの工程を踏んでいますが、ここからが木部扉を綺麗にするための本番です。
”本番”の作業もすぐに公開させて頂きます。
お客様の思い出を最高の状態にお戻しいたしますので、捨てたり、交換をする前にご相談して下さい。

外壁・屋根塗装専門店(株)リペアマイスター 内堀慎也


内堀ブログ

こんにちは、リペアマイスター内堀です。

梅雨に入り、気温も夏日を超えて、雨と暑さとの戦いが続いております。
今回のブログは本格的な夏を前に皆様にお勧めさせて頂きたい(お客様からの問い合わせも多いです。)
塗料をご紹介したいと思います。

その塗料は”遮熱”塗料です!
木造住宅でお客様からのご質問や問い合わせで「二階の温度が暑くて、、、何とかならない?」
と言うご相談をよく耳にします。確かに近年の夏の暑さは尋常ではないので、これは私の感覚ですが
昔の夏よりも暑くなってきているように感じます。地球温暖化のせいか?
そこでお客様にご案内したいのが、遮熱塗料です。
以前に遮熱と断熱のちがいをご紹介しましたが、遮熱塗料とは熱を反射する作用が有る材料をさします。
それでは施工方法を写真でご紹介します。施工法は通常の塗料と変わりません。

s_DSCF0085【下塗り】


s_DSCF0100【中塗り】

s_DSCF0163【上塗り】


遮熱材料を塗布してどれくらいの効果が出るか?
メーカーのカタログ値では塗布前の屋根材と遮熱塗料を塗布した後だと表面温度で約30度の差がでます。
(気温や温度などで数値は異なります。)
実際、私も真夏の現場調査で屋根に上り触ってみるのですがかなり熱く、うっかり火傷してしまうくらいです。
が、弊社の使用している遮熱材を塗布すると、なんと!触れるようになります。(少し熱いですけど、笑)
効果の有無は改めて、真夏に計測してブログに公開したいと思います。
お家の中の温度が極端に下がるわけではありませんが、屋根の表面に熱がたまらないので塗膜の耐久性も
上がりますし、なによりエアコンの効きは向上が見込めます。(お客様アンケートでもご好評頂いております)

真夏に向けて省エネ対策、二階の温度対策などご相談がございましたら、
リペアマイスターまでご連絡ください!

外壁・屋根塗装専門店(株)リペアマイスター内堀慎也


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